これからの世の中におけるエコハウスについて

東日本大震災が発生して以降、環境のことについて真剣に考えるようになりました。これからの世の中では、エコの重要性が以前より増していますし、私たちの子孫のためにも環境のことを考えなければならないと思います。そこで、私はエコハウスを購入しようと考えています。エコハウスに住むことが、少しでも環境のためになるのなら、素晴らしいことだと思います。
現在アパート住まいの我が家ですが、そろそろ家を建てたいと考えています。将来は家を建てようと主人と話していたので、アパートに入居するとき最低限の家具を購入したのです。棚などを購入する際、高さや幅を計り、置きたい場所に置けるものを購入しています。多少、気に入らなくても大きさで決めるしかないのです。オーダー家具なら、大きさや色、素材なども指定できるのにと思ってしまいます。家を建て棚が欲しいと思ったら、1つくらいはこだわりのオーダー家具を作ってみたいと思っています。
 Cooler Masterは6月15日、同社製ATX電源ユニット「GX」シリーズに出力450ワットモデル「GX 450W (Bronze)」を追加、6月24日より販売を開始する。価格はオープン、予想実売価格は5000円前後。

 GX 450W (Bronze)は、定格出力450ワットとなるATX12V Ver2.31対応の電源ユニット。エントリークラスモデルながらも、大容量コンデンサの採用により瞬断や電圧降下に強い設計となっているのが特徴だ。

 冷却ファンは12センチ角ファンを装備。+12ボルト出力は1系統/35アンペアを利用できる。本体サイズは150(幅)×140(奥行き)×86(高さ)ミリ。

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 バッファローは6月15日、USB 3.0接続対応のポータブルHDD「HD-PCTU3」のラインアップに1Tバイトモデルを追加した。クリスタルブラック/クリスタルホワイトの2カラーバリエーションを用意、価格は1万5700円。

 本体サイズ77(幅)×114(奥行き)×14(高さ)ミリ/重量約165グラムの薄型軽量筐体を採用したポータブルHDD。基本仕様は従来モデル同様で、同社製HDDユーティリティ「バッファローツールズ」も利用可能となっている。

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 バッファローは6月15日、USB 3.0接続をサポートしたUSBメモリ計4シリーズを発表、7月中旬より出荷を開始する。価格はいずれもオープンだ。

【他の画像:USB 3.0接続をサポートしたメモリ計4シリーズ】

 製品ラインアップは、男性向けデザインモデルの「RUF3-JMS」、女性向けデザインモデルの「RUF3-JW」「RUF3-KW」、およびエントリーモデル「RUF3-K」の4シリーズで、容量はRUF3-JMSシリーズが8Gバイト/16Gバイト/32Gバイト/64Gバイト、RUF3-Kシリーズが8Gバイト/16Gバイト/32Gバイト、RUF3-JW/RUF3-KWシリーズが8Gバイト/16Gバイトモデルを用意した。カラーバリエーションはRUF3-JMS/RUF3-JWが4色、RUF3-KW/RUF3-Kが2色となっている。


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 マウスコンピューターはこのほど、親子ペアで参加可能なノートPC組み立て教室「親子パソコン組み立て教室」の実施を発表した。場所は長野県飯山市の同社工場「マウスコンピューター 飯山工場」で、開催日は2011年7月30日だ。

【他の画像:ノートPC組み立て教室】

 小学6年生とその保護者の2名1組を対象とした親子ペアでのPC組み立て教室。今回の講座では同社製15.6型ワイド液晶搭載ノートPC「LuvBook T」シリーズの組み立てを体験できるほか、組み立てたPCに触ってみる“パソコン体験講座”なども合わせて行われる。

 募集人員は20組40名で、参加費用は3万円(昼食代込み/交通費は自己負担)。申込者多数の場合は抽選にて決定となる。応募はイベント特設サイトから申し込みが可能だ(受け付け期間は2011年6月14日〜7月1日まで)。


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 日本マイクロソフトは6月15日、同社製Webカメラ2台をセットにした限定パッケージ「LifeCam KIZUNA Pack」「LifeCam KIZUNA Pack Special」の計2製品を発表、7月1日より数量限定(Special版はケーズ デンキのみの店舗限定も)にて販売を開始する。

 同社製Webカメラ2台に初心者向けの導入ガイドブック「パソコンで「顔見て」“もしもし”」をセットにしたパッケージ。「LifeCam KIZUNA Pack」は、LifeCam HD-5000×1台と同 HD-3000×1台をセットにし、「LifeCam KIZUNA Pack Special」では、LifeCam HD-3000×2台とヘッドセット LifeChat LX-2000×1台がセットになる。販売価格はそれぞれ5980円/5580円だ(双方税込み)。

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 よく使うアプリやフォルダをホーム画面に配置している人も多いだろう。しかし、スペースは限られており、すでにいっぱいの人もいるのではないだろうか。

 そんなときに役立つのが、よく使うアプリを簡単操作で呼び出せるランチャーアプリ。「SwipePad」(開発:Calcium Ion 無料)は、そんなランチャーアプリの1つだ。

 このアプリがユニークなのは、アプリを利用している時に、別のアプリをスワイプ操作(画面上に指をつけたまま滑らせる操作)で呼び出せるところ。例えばWeb閲覧時にメールを呼び出したり、メール閲覧時にカレンダーを呼び出したりといったことが可能になる。

 指定した場所からスワイプ操作をするとランチャーが表示され、その中から利用したいアプリを選ぶ。登録できるアプリの数は、最大12個。アプリを利用している途中でランチャーを呼び出せるのは、なかなか便利だ。

 アプリの登録は、ランチャーを表示させたあとに任意のアプリを選ぶだけ。アプリを登録し直す場合は、変更したいアプリの上を指で押し続けると枠の色が黄色に変わり、別のアプリを選べるようになる。

(プロモバ)